普段の私は、とても明るいほうで、相手が誰であっても意思をハッキリ伝えるのが好きです。

私は、とても明るく、意思をハッキリ伝えています。

私は、とても明るく、誰と会話しても意思をハッキリ伝えるのが好きです。結婚活動でやっているイベントでは、慎ましい大人しい女性を演じてみたかったけど、私の性格上、これがかなり難しいんです。それ以前に自分で自分を恥ずかしいと思うこともありました。ですがたった一度だけ、隣町の婚活で開催されるイベントに行った際は、成功したんです。周りに私を知る人がいないという安心感もあり、勇気を出して、「聞き上手」な内気な女性になってみました。普段の私は、積極的に話をしているのですが、終わりまでずっと、自分から話をするのをやめて、男性の話をニコニコしつつ聞いているという至ってシンプルな戦法でいきました。わたしとは真逆なキャラクターが功を奏したのです。

婚活でするパーティーと違いお見合いは衣装代もいります。

男性と会うのが結婚活動パーティーと違いお見合いの場合は衣装代もいります。なぜかと言うと、お見合いをやる場所は高級ホテルのラウンジとか喫茶店などで行うことが多く、いいかげんな服ではお出かけできないからです。それが婚活イベントでしたら、カジュアルであってもデニムやスウェットなども女の人らしく見た感じが下品な格好に見えさえしなければ問題はございませんが、やはりホテルに顔を出すとなると、ドレスコードのある場合もありますしそういった訳にはいかないのです。コーディネート的には安っぽく見えないワンピースや上品なスカート、それに合わせて靴においてもヒールになりますし、そのうえ華やかさを演出するアクセサリーもなくてはなりません。それにカバンにおいても小さめのハンドバッグ、とか、普段カジュアル系の女の人であればワードローブにないものばかりで困ります。とうぜんお見合いのお茶代は男性が出してくれますが、女性はある程度衣装代の支出については考えておく必要があるでしょう。