以前、地元が発起人となっている婚活(結婚活動)のイベント・・

前に、地元関連の婚活(結婚活動)のイベントに出席しました。そのとき・・

私は地元関連の婚活目的のパーティーに出席したことがあります。そのときはまずまずの手応えを感じました。その婚活関連のイベントでは一つの職種に限らず色々な業種の人たちが参加していたのですが、普段、あまり接点のない人とも話ができたし楽しめました。色んな話をしたのですが、異性とかなり盛り上がったのは恋愛の話でした。私の恋愛に対する価値観や結婚観に関してだいぶ真剣に話したのですが、その影響もあり、私はとても真面目な人として見られていたようです。私が真面目な女性に見えたことが良かったのか、異性から評価がかなり高かったのです。結婚活動を目的に行われたイベントでは自分のもつ、誠実な部分をアピールすると良い結果が出ると確信しています。

私が婚活でするパーティーとか結婚相談所を始める前は・・

私が婚活でするパーティーや結婚相談所を始める前は、マッチングサイトもやっていました。プロフィールを拝見して相性が良さそうだと思った方にメールを送信してみたり、その反対に受け取ったりして、何度かサイトの中でやり取りして意気投合して…とここまではいつでもうまく進行するわけですが、どうした訳か「近々お時間があえばぜひ会いませんか」と申し出ると、「近頃忙しくて、時間を作るのは難しい」という感じで断られることが本当に多数ありました。訳はよくわかりませんが、メールのやり取りだけで相手は満足してしまっているのか、ともかくその先へ進むことが他の婚活とは異なって大きな壁なのです。メールでやり取りをやっているだけだと時間がすごくもったいないと思うのですが、思いのほか男の人はそうではない人が多数いるみたいです。そんなわけで私はいち早くマッチングサイトは諦めました。メル友を求めている人以外は、他の手法の方がマッチングサイトより何倍も早く結婚相手を発見することができると思います。